新宿歌舞伎町クラブハイツ
というところに、行ってくる。
それまでに、仕事が終るのか…………………..不安。
[13:50]
DVDメニュー制作完了。
これで心置きなく “クラブハイツ” に行ける。
大西ユカリと新世界
昭和残奏伝 2005 〜ハクく行こう〜
と題されたコンサートに行くのだ。
残念ながら、ステージ中の撮影は禁止。
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ステージ前………….観客の年齢層はバラバラである。若い人達の間に人生の大先輩方も。
私のテーブルにもかなりの大先輩婦人が二人。
昔懐かしき大型クラブ…もうほとんど無くなったのではないだろうか。
今日はイベントと言う事で持ち込み可だったようだ。
売店(?)でビールと酎杯と枝豆、ポップコーンを購入…….2800円。
次回はどこかで調達してから入る事にしよう。
会場は現役のクラブである。テーブルにあったメニューを見ると結構強気の商売が可能なようだ。
納得するかどうかは、ホステスさん次第か。
公演自体はかなり面白かった。
2回に分けてのステージとアンコールそしてPV。
1回目のステージは少し固かったかな。曲目も後半を見据えて抑え気味。
2回目のステージの頭ではこれから演奏する曲をさわりだけ披露したり(曲のお品書き)、
舞台には立たないが、影の声での曲紹介(唄は世に連れ〜………… )など、
これまであまり見た事のないステージであった。
大西ユカリ、ただ者ではない…………………….かなりパワフルであった。
……………………….ただちょっと東京を意識し過ぎか。
普段通りやれればもっとよかったに違いない。
会場で販売しているCDは買わなかったが、ステージはもう一度見に行きたい。
「大西ユカリ」はTVやCDよりナマが一番のように思う。