燕の季節は終わったかのよう…
試合を見てないわけではないが、
この成績では何か書くという元気がわかない。
国産の選手ばかりではここまでか。
今年の4番も900万の働きは十分している。
が、1億くらいの活躍をしないと上位のチームに追いつかない。
選手層が薄いのはわかっているが、
せめて年俸の高い選手はそれなりにやってほしい。
…やっぱり愚痴ばかりが出てきてしまうようだ。
今日は試合がない。
心安らかに過ごせそうだ。
ん?
プロ野球を見るのが楽しみだったはずだが…。
試合を見てないわけではないが、
この成績では何か書くという元気がわかない。
国産の選手ばかりではここまでか。
今年の4番も900万の働きは十分している。
が、1億くらいの活躍をしないと上位のチームに追いつかない。
選手層が薄いのはわかっているが、
せめて年俸の高い選手はそれなりにやってほしい。
…やっぱり愚痴ばかりが出てきてしまうようだ。
今日は試合がない。
心安らかに過ごせそうだ。
ん?
プロ野球を見るのが楽しみだったはずだが…。
昨夜事務所で打ち合わせをした。
20時から始めて区切りがついたところでご飯食べにいきましょうと…。
ごちそうする事を前提でその道の専門家(どのみちかは内緒)Sさんに
おいで願ったのだが、
ちょっと時間がかかりそうだけどやっちゃいましょう
と、おっしゃっていただいたのでそのまま作業続行。
要件を満たすのに少し試行錯誤。
そのうちに、ご飯を食べられるお店の閉店時間が過ぎてしまう。
もう居酒屋か焼肉しか無いかなぁという時間になり、
そして最終電車が気になる時間に…。
作業はきちんと終了していただいたのだけど、約束の食事は中止に。
こんなことなら、せめて出前でも頼んでおけばよかった。
事務所にあったビスケットでお腹をごまかしごまかし作業を続けていただいた。
別件作業を終えられて事務所においでになったSさんは
さぞお腹がすいていたに違いない…申し訳ない。
Sさんは最終電車ぎりぎりで、
途中からは深夜バスに乗り継いでお帰りになったようだ。
次回必ずやおいしいものをごちそう致します、ご勘弁を。
深夜になってしまったので久しぶりに事務所に泊まる。
今朝はとってもいい天気。
五反田の朝…
久々の都会の朝は皆がはつらつと動いていてとっても気持ちがよい。
このところ午後出社が多くなっているので、ちょっと忘れていた朝の空気。
仕事時間を朝方にしてもいいかなと思ってしまった。
だが、ちゃんと起きられればねっていうのと、満員電車に乗るのがねってなどと
根性なしが顔を見せる。
清々しい朝を味わうのにもそれなりの努力が必要。
個人的サマータイム導入…検討中。
あっ、自転車通勤挑戦っていうのもあるんだった。
こっちは忘れてしまおうか。
肺炎のための入院から始まった禁煙は、まだ続いている。
その間タバコを吸いたいと思った事は何度かあるが、
誰しも命は惜しいもの……そんな冒険はできないのだ。
しか〜し、副流煙はあちこちでいただいている。
これを最近煙たいと感じるようになった。
どこかで誰かがタバコを吸っていると
すぐにわかる敏感なセンサーを身につけたようだ。
匂いとともになんか空気が粉っぽくザラザラに感じる。
ちょっと敏感に過ぎるようになったかもしれない。
禁煙というより、身体はもう完全に吸わない人となったようだ。
(きれいな身体になった訳ではないが…)
言っておくが嫌煙家ではない。
タバコの良さも知っているつもりだ。
落ち着くし、眠気がさめたりちょっと一服というリズムも出来る。
もう吸わない(吸えないが正解か)と思うと
吸える身体をお持ちの方が羨ましくも思う。
…思うという事は、3年経ってもまだ少しは未練があるとみえる。
誰かさんは、煙草をやめる努力はしているようだが、
むなしく煙を漂わせながら未だに吸う人である。
目白警察署のものですが…
携帯電話に出るとそんな挨拶から始まった。
なんかやらかしたっけ……一瞬考えたが、身に覚えはない。
すると、「カバンを無くされましたよね」と続けるではないか。
「拾得物としてこちらに届いています」とのこと。
無くしたのは2ヵ月以上も前のことだ。
もう出てこないだろうと完全に諦めていた、というかもう忘れていた。
聞くと、カラオケ屋さんの店長が届け出たそうだ。
ん?
やっぱり隣で飲んでた奴らが間違って持っていったんだな。
カラオケに行ったような事を、
カバンを無くした居酒屋の店長さんが言ってたし…。
今年の気象庁発表による梅雨入りは6月2日。
この時期になると毎年こんな事を思う。
実際今日も午後から晴れている。
だからどうしたという事もないのだけど、
梅雨だぞって言われると、しとしと雨で梅雨寒…なんて事を考えがち。
でも、暑くなる準備をしなきゃいけない。
衣替えも6月1日ってところが多いのは暑くなるからだ。
さぁ、暑くなるぞ。
そう言いつつ、ちゃ〜んと傘も準備しておこう。
そして来月、梅雨明け宣言が出されたら
大雨が来るぞっていう知らせ。
経験値から学んでいるこれは、ほぼ毎年の事である。
昨夜日本テレビの番組で遭遇。
久しぶりの彼は少し太ったように見えた。
サッカーをやっていた頃からよくわからない人というイメージがある。
彼がセリエAで活躍していた時は毎試合のように応援していた。
夜中であっても見たいという気にさせる魅力を持っていた。
まあそれは、日本人だからというところが大きかったのだけど。
マスコミが好きでないようなところも魅力のひとつだったのかもしれない。
そのマスコミ嫌い(こっちで勝手にそう思っていただけかもしれない)が、
環境ドキュメンタリー番組に出演するとは思ってもいなかった。
サッカーを通して世界と関わってきた彼だから、
やはりサッカーというコミュニケーション方法を中心に
世界を回っているようだ。
その方が手っ取り早いし、サッカーは世界の共通言語ともいえる。
言語と言えば、中田はイタリア語、英語、スペイン語を話すみたいだ。
その言語能力には脱帽。
そして世界の人たちとよくしゃべる。
それは彼が世界的に知られているというアドバンテージがあるからかも。
だから、いろんな人が話しかけてくる。
日本語で日本人と話すときより、うまくコミュニケートしているみたいだ。
直接現地の人たちと話せたりするので
そこで何が起こっているのかがよくわかったりもする。
子供達と話すときの彼の微笑みと、
どんな環境であってもそこにある子供達の元気な姿がとても印象的だった。
彼がこの旅で果たす役割は、
普段あまり環境問題に積極的に関心を持っていない人たちに
なにかしらのメッセージを感じてもらう事。
出来る事があるとしたらなんでもいいから実行する事を提唱している。
自然という環境だけの問題ではないが、
環境問題は回り回って必ず自分にも影響する。
歯を磨くとき、食器を洗うとき、流す水の事を気にしながら生活してみよう。
私の場合、まずはここから始めよう。
彼のカリスマは私にも少なからず影響を与えたようだ。
ジェロ。
いや別にファンというわけではないけれど…
存在としては面白い。
歌もうまい。
見た目もいい。
この風貌で演歌がうまい…インパクとあるよなぁ。
最近よくでっかい看板で遭遇する。
缶コーヒーは飲まないが、目についてしまう。
旬ということだろうか。
今は珍しいところがウケている。
歌をもっとしっかり聞いてみたい。
演歌の心をそこに感じられるか確かめてみたい。
ペンシルヴァニア州ピッツバーグ出身の大学出が、
日本の演歌界をどう盛り上げてくれるか…楽しみ。
相撲といい演歌といい、どうも外国人頼みというところが寂しいな。
HTML convert time: 1.473 sec. Powered by WordPress ME