鍋解禁
4週間ほどブログの更新をサボっていた。
そんなつもりは無かったのだけど、サボリ癖がついてしまったようだ。
ブログのネタになりそうな事はいろいろあったが、
怠けるという行為がなんだかとっても気分が良かった。
そろそろ重い腰をあげないとまずいと思い書いている。
ま、義務ではないのだから書きたい時に書けばいい。
そう、楽に行きましょう。
さて、本題。
飛び石の休日の間の月曜日、今季初の水炊きを食べた。
夏にも鍋を食いたいのだが、なかなか家人がうんと言わない。
何とかお願いして1、2度キムチ鍋をやった。
途中でラーメンを入れて腹を満たす。
夏の鍋として我が家では定番になっている。
月曜日は気温が下がって半袖では肌寒く感じられた。
夏鍋でなく、本格鍋を食ってみようか……。
水炊き。
9月に食うにはちょっと早いかと思いつつも、
お腹が水炊き腹になってしまっている。
まだ白菜も高い。
タラも品薄。
でも鶏肉とネギ、しめじ、そして白菜などなど、
ポン酢で食せばやっぱいうまい。
いつもは最後のおじやまでたどり着かないのだが、
この時は全体の量を少なめにしておいしいおじやにありつけた。
秋本番、一足先に鍋の解禁。
腹回りが肥えて貫禄がついてきそうだ。