2009/10/23 金曜日

朝帰り

Filed under: 雑記 — katsu @ 11:37:06

昨夜、ある案件の打ち合わせが東急田園都市線の桜新町であった。
20時というやや遅めの時間から始まったので、
一段落したのは22時を過ぎていた。

で、腹が減ったね。
ということになり、居酒屋さんで懇談会。
まずはビールで乾杯し、焼き鳥をおまかせで注文。
2杯目は焼酎のロックを。
本坊酒造のつま紅という銘柄。
初めて飲んだ銘柄で「つま紅」とは蝶の名前らしい。
南薩摩あたりでは「幸せを呼ぶ蝶」らしい。

…私はまぁそこらあたりの出なのだが、初耳。
蝶のことはあまり詳しくないので、私が知らないだけなのか。
味は程よく甘みがありフルーティな印象。
ロックが合う焼酎かな、おいしかった。

話は弾み2杯目のロック。
(これは別の銘柄、名前は失念)
…そこそこ飲み、気が付くと0時過ぎ。

やばい、終電に間に合わない…かも。

お疲れ様と、解散して地下鉄へ。
渋谷へは行けそうだ。
池袋へも間に合いそうだがそこから先が無理そうだ。
嫁さんに連絡して終電時刻を調べてもらったが、
間に合わないと判明。

タクシーで帰るのはちょっと厳しい。
そんなお金があったら飲みに行った方がいい。
(景気がいい頃だったらタクシー使ってたなぁ)

じゃぁ、と、渋谷から五反田へ向かう。
久しぶりに事務所でビバーク。
仕事のパートナーであるsdさんがちょうど帰るところだった。
ちょっとだけ飲み直しに付き合ってもらい、
彼はタクシーで帰っていった…金持ちじゃん。

朝、
本日の打ち合わせの資料が自宅にある…
で、朝帰りだ。

8時前の山手線でいつもの逆方向。
通勤のサラリーマンを見ていて気付いたことが。

スーツを着てるのだが、ネクタイをしてない人がかなりいる。
金曜日だからか、
出社してからネクタイするのか…
そういえば、打ち合わせでもネクタイしてない人が多いなぁ。

いつからスーツでノータイになったんだろう。

かく言う私もネクタイはしないが。

変なことに気が付きつつ、
ミスタードーナツでチョコレートなんたらを買い込み
朝帰り。

2009/10/22 木曜日

落選

Filed under: 部活 — katsu @ 15:26:29

クライマックスシリーズネタで盛り上がってしまい、
書けずにいたことがある。

準備を始めて数ヶ月。
それは順調に仕上がっていた。

10月13日に届いたメール…
東京マラソンフルマラソンコース、落選のお知らせ。

かなりがっかりな精神状態。
応募者が多くて当選する方が難しいのはわかっていたんだが…

朝のジョギングで15kmまで距離を延ばし、
タイムも思ったよりかなり早く走れて、
これなら42kmいけるぞって感触だったのに。

気合いを入れて、アシックスのランニングシューズ
「ターサーアリビオ」に13,650円も投資した。

後4ヶ月、いい感じに仕上がったと思うんだけどなぁ。

でも落選が決まって一週間が過ぎ、
緊張感のあった朝のジョギングが、
目標を失いだらだらと…

気持ちの張っていた頃には気付かなかった
体中のあちこちの痛みを感じるようになった。
まずは股関節。
ちょっと張ってるかなくらいは感じていたんだけど、
しゃがんだりすると結構痛い。
足の甲の部分、親指に近いところも痛む。
両膝も相当負荷がかかっていたようだ。
股関節の外側の腰と足の付け根付近が
きちんと蝶番がハマっていないような力の入らない状態になり
これが時に痛む。

この何ヶ月でトレーニングは1000kmを超えた。
体を造るって難しいと再確認。
若い時のように頑張るだけじゃ体はついて来ない。
順調と思っていたが、
実は調子に乗って無理のし過ぎだったらしい。
 
順調なのは体重の戻り具合。
足が少々痛むので
今は散歩だけにしている。
と、お腹にはうっすらと脂肪が戻り
31歳だった体年齢は33〜35歳に。

まぁ、焦ることはないか。
挑戦は1年延びたんだ。

そうなると心ゆくまで鍋が食える。
まずはちゃんと冬を越せる体造りに励むこととしよう。

2009/10/20 火曜日

クライマックスシリーズ セ 第3戦

Filed under: 今日のスワローズ — katsu @ 14:32:42

中日 7 – 4 ヤクルト

勝利への執着の違いかな。
インフルエンザで先発投手他数名の登録抹消とか、
微熱があって出られないとか、
確かに情況的には不利だったかもしれない。

が、絶対打つ、点をもぎ取るっていう気持ちは
残念ながら中日が上だったようだ。

1点ビハインドの5回の二死1・2塁から田中のライト前ヒットで
2塁ランナーの畠山の走塁に気迫が感じられない。
足が遅いのはわかっている。
なら体当たりで落球を誘うくらいの気迫が欲しかった。
ヘッドスライディングするでも無し、ベースに回り込むでも無い。
……気迫を表に出すチームカラーではないけどさ。

その裏、1点追加されて一死1・3塁代打立浪の場面
ヤクルトのピッチャー松井の球に威力が無く
しかもコーナーに決められない状態。
なぜ続投…
立浪を甘く見たか。
押せ押せの名古屋ドーム。
今期で引退の立浪に球場一丸の大声援。

結果、投げた球は真ん中あたりに打ってくださいとばかりの球。
抑えるという自信がない投手の球は右中間を深々と破られた。

ここが投手陣の抑えどころではなかったのか。
実質一人しかいない左の李をつぎ込んで、
勝ちに行くぞっていう気持ちを表してもよかったのでは。

 
…試合には流れがある。

ほとんど中日の勝ちが見えて来た8回。
ヤクルトにその流れがやってきた。
福地のラッキーなヒットに田中が続き、
アウトにはなったが宮本の全力疾走。
青木、デントナの連続のヒットで2点。
ガイエルの四球で一死満塁。

浅尾はこのとき顔面蒼白(もともと色白ではあるが)、
もう一押しで逆転まで見えていた。

代打志田。
いけいけの応援「夏祭り」が鳴り響く中、
……ダブルプレー。
かなり心が折れた。

が、まだ粘りは続く。
ちょっと遅かったが9回、ここに来て選手達の勝とうとする気持ちが表れる。
二死から3連打。
1点取って3点差、1・2塁で4番青木

…三振。

最後の場面は青木でダメならと、納得もした。
 
 
勝負所、交代どころでの勝ちに行く采配が見てみたかった。
全員野球、林も、なんなら石川もつぎ込むくらいの総力戦が。

ま、外野から勝手な結果論を言っているのだけどね。

8回の攻防で勝負は決したのだが、
実は5回の立浪の場面が全てと思っている。

これで胃の痛い思いをせずに済むんだが、
秋風が妙に沁みるなぁ。

2009/10/19 月曜日

クライマックスシリーズ セ 第2戦

Filed under: 今日のスワローズ — katsu @ 10:46:26

中日 3 – 2 ヤクルト

この試合は7回の攻防だ。
二死2塁で投手館山の打席に代打を出さなかった。
明日もあると思ったのだろうか。
短期決戦の勝負所という場面、消極策に出て守りきれなかった。
点は取れる時に取っておかないと痛いめにあう。

聞けばチーム内にインフルエンザが流行中というではないか。
すでに3人離脱で、他にも微熱があっちにもこっとにも…
ならば明日は無いだろう。
ま、明日が無ければ第2ステージも無さそうだが。

館山の打席に代打を出さなかったのか、出せなかったのか。
確かにこれといった代打はいない。
あの場面だとユウイチくらいか。

が、中継ぎはいる。
館山をチャンスで打席に立たせてまで引っ張る理由はあまりない。

結果論ではあるが、
打席に立った館山がこれまで抑えていた荒木に失投。
谷繁と荒木の気迫に押されてしまった感がある。

イケイケだったチームの中に
インフルエンザと弱気の虫が入り込んだようだ。

絶体絶命の大ピンチ。
負けを覚悟で開き直れるか。

由規よ、お前次第だ。

2009/10/18 日曜日

クライマックスシリーズ  パ 第2戦 セ 第1戦

Filed under: 今日のスワローズ — katsu @ 11:49:02

楽天 4 – 1 ソフトバンク

山崎(字が違うけど)もやるときはやるなぁ。
しっかりと4番の仕事を。
点が欲しい場面で、甘い球とは言え見逃さずしっかりと仕留めた。
ベースを回るときの突き上げた拳、
ベンチ前での監督と抱き合って喜ぶ姿。
ちょっとウルウルきちゃったなぁ。

第2ステージ進出おめでとう。

こりゃぁ、ダルのいない日ハムを食うかもしれないな。
 
 
中日 2 – 3 ヤクルト

石川もチェンもいいピッチングだった。
石川はいつものように粘り投げ、
チェンは6回までは完璧な内容。

中日は2点取った後追加点が取れなかった。
ピッチャーがいいとこれで勝てると思っちゃうんだよなぁ。

青木のタイムリーの後、デントナに投げたど真ん中。
投げた方がいけないのか、打った方が偉いのか…
この一球が勝負を分けた。

分かれ目がもうひとつ。
8回の林投入。
短期決戦ではこういう継投になる。
高田、やるじゃん。
っていうか、私でもそうしたが。

さあ、2戦めだ。
負けられない試合になる。
館山の後に頼れるピッチャーはいない。
 
 
今日も心配と楽しみの時間を持てる。
いつまで続くやら…

2009/10/17 土曜日

パリーグ クライマックスシリーズ 第1戦

Filed under: 部活 — katsu @ 14:35:50

楽天 11 – 4 ソフトバンク

今、第2戦をテレビで見ながら
昨夜のゲームのことを書いている。
落ち着かずになんか妙な気分だ。

昨日の試合を思い出しながら
横目ではマー君の力投を見ていると
集中できないなぁ…どっちにも。

このシリーズ、基本的には楽天応援目線で見ている。
鹿児島出身だから九州唯一のホームチームのソフトバンクを
応援するんじゃないのとか、
先発杉内は鹿児島出身なのにとか、
ま、ソフトバンクを応援する理由もあるのだが、
球団ができた当初人材不足ですごーく弱かった楽天が
野村監督のもとここまできたかという感慨があり
今回は楽天を応援。
 
 
で、昨夜の試合。
高須の先頭バッターホームランが大きかった。
これで杉内がペースを掴めず、初回3失点。
簡単に言ってしまえばこれが勝因。

年間1本とか2本しかホームランを打たない一番バッターに
この大事な試合で初回に打たれてしまった。
だいたいがプライドの高いピッチャーにとっては、
これはかなり痛かったろう。
その後杉内はずるずると点を取られ3回途中7失点。

楽天は途中点差を詰められたけど、
効果的にホームランが出た。
山崎(字が違うけど)のホームランはオマケかな。

全体に楽天ムードの試合。

高須がね、ちょっとやっちゃったけど、
ホームランで勢いつけたし
いつもは助けられてるから
岩隈も怒ってなかった。

チームのムードもいいようだ。
2連勝といきたいね。

2009/10/12 月曜日

ヤクルトファンである訳

Filed under: 今日のスワローズ — katsu @ 10:42:40

ある方から、
「なんでヤクルトファン?」
と聞かれたので、
よし、これをブログネタにしてしまおうと考えたわけです。

もともとは巨人ファン。
出身が鹿児島だから地元チームはない。
九州には西鉄というチームがあったのだが、
パリーグだしTV放送もほとんどなし。

2月になるとロッテがキャンプ地として鹿児島に来ていたから
ロッテのファンになってもおかしくないのだが、
こちらもパリーグでTV放送がないのだ。
同じ鹿児島と言ってもキャンプ地までは遠いので
気軽に見学にも行けなかった。

つまり、動いている選手達を見られないのだ。
新聞で結果だけ見ても子どもの心には響かない。
ラジオで投げました、打ちましたと言われても
ほとんど見て無いからどんな投げ方をするのか
どんな打ち方をするのか、その映像が頭に浮かばない。

となると、
毎晩放送される巨人戦で
巨人の選手達の活躍が刷り込まれていく。
打順から投手のローテーションまで覚えてしまう。
テレビの力ってすごいもんだ。
そうやって自然と巨人が好きになっていった。

まぁ、長嶋や王というビッグスターもいたしね。
草野球でも3番サードは取り合いだった。

高校を卒業するまでは巨人ファン。
上京して学校に行きながら夜のバイトをするようになり、
だんだんプロ野球からは離れていくことに…

何年かそう言う状態が続いたけど、
就職すると少し時間ができた。
小学校から野球を始め、甲子園を夢見た高校球児だったから
野球をプレイするのも見るのも好きである。

改めてプロ野球を見始めると、
なんだか巨人に魅力を感じない。
子どもの頃に刷り込まれたTVの魔法が消えてしまっていた。

プロ野球を観戦するのに応援するチームが無いと
ちょっと味気ないんだなぁ。

で、見回すと一人の選手に目が留まる。
ヤクルトのショートストップ ”池山隆寛”
これがやけにバットを振り回すのだ。
ぶんぶん丸というニックネームそのままに。
技よりも気迫で打つところに魅力を感じた。

そのころのヤクルトはいつもBクラス。
常勝巨人の魔力から解き放された時に、
ぶんぶん丸をきっかけに
この弱いチームを応援しようという気になった。
1985〜86年頃のことだ。

東京ローカル的なところ、
そしてホームグラウンドが学生野球の聖地、
神宮球場ということも大きかった。

この弱小チームがだんだん強くなっていくんだよねぇ。
そうなると益々魅力的に見えてくる。

野村さんが監督になり古田が加入すると
何度も優勝するチームになった。
プロ野球再編問題で、闘う選手会長のヤクルトの古田の活躍もあった。

強かったひとつの時代が終わり、もう池山も古田もいないのだが
何度も神宮球場に通い、優勝決定の瞬間を生で見た感動などが
刷り込まれている。

現場の魅力に引き込まれていると言っていい。
これもひとつの魔力かな。

東京にいるかぎり現場で見られるという魔法は解けないかも。
当分はヤクルトファンなのではないかなぁ。
 
 
東京だったら巨人でもいいじゃないかという声が聞こえる。
でもね、巨人以外のセリーグファンは
ほとんどがアンチ巨人という魔法をかけられてしまうんだ。

2009/10/10 土曜日

ふたつめも、そして進出

Filed under: 今日のスワローズ — katsu @ 16:42:22

3日続けて…
プロ野球 ヤクルト-阪神 24回戦

ヤクルト 3 – 1 阪神

気迫で勝ったということだろう。

けが人だらけで1軍半のチームが、
小粒らしく1点ずつを積み重ねて
小さなエースの粘りで、ふたつめをもぎ取った。

石川なら早々に崩れることは無いだろうと思っていた。
期待通りゲームを作ってくれた。
13勝目…自己最多
167cm(本当はもう少し小さいよなぁ)はヤクルトの立派なエースだ。

8回、2塁にランナーを残して
不安の残る抑えの林 昌勇と交代。

前夜、高田監督が
「石川で負けたらしょうがない」と言ったそうだが、
石川もまた
「この試合、最後は林 昌勇。全員で勝ちに行く。」
と思ったのではないだろうか。
エースでもあるが、選手会長でもある石川。
その役目を負う人に託してマウンドを降りた。

今季、何度か石川の勝ちを守りきれなかった林。
このしびれる試合で託された抑えは、
押しつぶされそうなプレッシャーだったろう。

それだけに、役目を果たしたその時の喜びは、
ベンチで見守るエースの笑みを受け、
何倍にも感じられただろう。

手負いのヤクルトが小粒なチームだけど一丸となったようだ。

クライマックスシリーズ。
チーム力がそのまま結果になるとは限らない「短期決戦」だ。
捨て身のヤクルトにも勝機はある…と、思う。
 
 
この試合の中、
私は渋谷で飲んでいた。
ケータイで経過を気にしつつ…

9時半までは酔えないな。
なんて昨日書いたが、
あんだけ飲めばそりゃ酔いますよ。

ほろ酔いの中、勝ちを知るのもいい気分だった。

2009/10/9 金曜日

まず、ひとつ

Filed under: 今日のスワローズ — katsu @ 14:19:04

昨日の続きを書いておこう。

プロ野球 ヤクルト-阪神 23回戦

ヤクルト側からみると、
序盤なかなか点の入らないいや〜な展開。
突破口を開いてくれたのは阪神内野陣だった。

相変わらずのヤクルトの決定打の無さにイライラしていたのだけど、
相手のミスとは言え先制点は大きかった。

試合を決めたのは、6回の川本の出会い頭の左翼柵越え。
これにはびっくり。
投手リードでいっぱいいっぱいだろうと期待はしてなかったのだが、
かえってこのいっぱいいっぱいがよかったのだろう。
おそらく何も考えず思いっきり振っただけ。
この2点で、いける!ような気がした。

最後に林 昌勇が投げるかなと思ったけど、
館山に完封させた。

やはり不安なのか、完封という記録重視か…
僅差の試合になった時にわかるかな。

それにしても、
あまり聞かない名前の二遊間。
骨折中のサード。
いっぱいいっぱいのキャッチャー。
正面で捕球しないライト。
不安な抑え…
そして大勢の虎ファン。

勝てる要素は何か無いか。
めちゃくちゃ心細い状態だ。

ま、なんとかひとつを勝った。
が、今日勝たないとクライマックスシリーズには行けない。
中日、巨人に連勝は無理。

ふたつ目をとれるか…

今日の渋谷の飲み会、9時半までは酔えないな。

2009/10/8 木曜日

今日から決戦

Filed under: 今日のスワローズ — katsu @ 10:58:37

プロ野球セリーグのクライマックスシリーズに進出をかけて
今日から神宮でヤクルト-阪神の2連戦である。

リーグ優勝が決まった後に
こんなにエキサイティングな3位争いが今まであっただろうか。

ここまで盛り上げたのは、高田ヤクルトの9月の成績だ。
そこまでやらんでもって言うくらいの負けっぷり。
ヤクルトファンの私だが、もう試合を観るのがイヤになったくらいだ。
おかげで阪神が息を吹き返してしまった。
つい先日までは広島も参戦しての三つどもえ。
シーズンの最後にきて5位チームまでが
クライマックスシリーズ進出の可能性がある状態。
これが盛り上がらんでどうする。

広島は脱落してしまったが、
今日からのヤクルト-阪神2連戦…いわゆる天王山である。

ゲーム差 0.5
残り2試合の阪神
残り4試合のヤクルト
連勝した方がクライマックスシリーズ進出決定。
1勝1敗とか引き分けはここでは考えないことにしよう。
決戦なんだから。

台風通過で天気が心配されたがなんとかやれそうな感じだ。
場所は神宮、地の利はヤクルトにあり。
が、台風の影響で強い風が吹きそうだ。
この風がどっちの見方をするのやら…

けが人の多いヤクルトの3番宮本、4番青木。
チーム事情とは言え線が細いなぁ。
林 昌勇のかなり怪しい信頼感。
チーム力で言うと阪神に分がありそうだ。

今日はじっくりとTV観戦することとしよう。

が、明日は渋谷で飲み会の予定。
気もそぞろの飲み会になりそうだ。

HTML convert time: 0.921 sec. Copyright (c) 2010 Maruno Design Office All right reserved.