2011/6/5 日曜日

とりあえず三日

Filed under: 雑記 — katsu @ 23:55:40

頑張っても、三日坊主で終わることってある。
まぁそれは頑張ってないとも言えるのだけど。

このところ私の興味は自分の腹のことに集中気味。
8km走った、10km走ったと騒いでいるが、走ることが目的ではない。
この腹をへこませること、これが第一義だ。

去年の秋の頃は、東京マラソンに向けて毎朝のジョギング。
目的は走ることだった。
それがどうだ、我が志も落ちたものだ。

これまではレコードダイエットで十分体重の管理ができていた。
ただ手帳にその日の体重ほか体脂肪など、体重計が計ってくれる数値と
何を食べたかを書くだけ。
少々食べ過ぎようが飲み過ぎようが、三日もあれば元通り。
ずいぶん質のいい体を持っていた。
(姿形にはもちろん不満はあった…ワタシゃも少し背が欲しい♪ とかね)

1kg、2kg減らすのに、こうも手こずるのか。

4〜5kgは減らしたい。
…遥か彼方の数字に思える。

ま、見ておれ俺の腹脂肪。
必ずオマエを追い出してみせる。

とりあえず、三日目。
今日は13km走った。

頑張りすぎて、三日坊主ってことも…ある。

2011/6/4 土曜日

晴天

Filed under: 雑記 — katsu @ 15:34:23

待ったなしの腹の出っ張り具合を見るにつけ、
どげんかせんといかん…と数年前の流行語大賞が口に出る。

深夜の緊急地震速報の耳障りな音に寝入りっぱなを起こされ、
寝付きが悪かったのだけど、
朝、目が覚めると、梅雨とは思えない清々しい晴天。

よ〜し、今日もやるかと散歩に出る。
7時でもう暑いくらいの気温。
「今日も」と書いたのは、昨日も散歩に出たからである。
二日続けての朝散歩。

散歩と言ってはいるが、調子のいい日はほとんど走っている。
調子のいい日は…だ。

二日続けて調子がいい。

昨日は8km、今日は10kmほど走ってきた。
腹の出っ張りのおかげで、必死である。
一向に引っ込まない腹ではあるが…

ま、二日程度で引っ込めば苦労はない。
この「どげんかせんといかん」腹とは、
腰を据えてじっくりと取り組んでいく所存である。

この早起きの朝散歩と、気持ちのいい晴天のせいか、
昼飯後がとっても眠い。

学生の頃の5時間目の数学の授業を思い出す。
いや〜、眠かった。

今も昔も、天気のいい午後のそよ風は
最高の子守唄だ。

土曜日だし、それもいい。

2011/6/3 金曜日

久しぶりに

Filed under: 雑記 — katsu @ 13:47:47

とっても大きな災害のあと、ずっと何も書かずにいた。

ときどきふと、
Blogのネタらしきものが頭の中に浮かぶことがあったけど、
ちゃんとまとまらない。

そして、頻繁にやっていた朝の散歩(半分はジョギング)も
ほとんどサボっていた。

それは、大きな災害のためだけではないけど、
気持ちの中に何か “萎え” みたいなものが入り込んできてしまった。

考えるって作業が、うまくいかない。
集中力が散漫で長く続かない。
そんなはずはない、と焦ってもなかなか先へは進めなかった。

被災している訳でもなく、被災地の出身でもないのだけど、
それはやはり日本人としてというか、人間としてというか…
 
 
ま、日々の仕事はそれなりにやっていたが。
 
 
もうすぐ3ヶ月が経とうとする。
この頃やっと、何かが吹っ切れてきたような気がする。
それは、なぜだかはわからない。

ただ、ここを逃すわけにはいかない。
これに乗っかってテンション上げていこう。
そんな気持ちでいる。

もうひとつ…
サボッっていた散歩の影響が、私の体にはっきりと見えてきた。
腹が、だいぶ出っ張ってきた。
これは、もう待ったなしの状態。

茶番の政治に腹が立って、血圧も上がってきた。
さ、このテンションで前へ進もう。

2011/2/8 火曜日

ふるさと会の後遺症

Filed under: 雑記 — katsu @ 0:51:38

5日土曜日の怒濤のふるさと会を乗り切った(ぼろぼろではあったが)翌日、
日曜日の目覚めは左首から肩にかけての強烈な筋肉痛であった。

どんだけ緊張してたんだろ…

朝風呂に入って温めたり肩をまわしたり、
久光製薬のフェイタスゲルを塗ったりしたが、
首周りは一日中ガッチガチのままだった。

月曜の深夜である今はどうかというと、
ガッチガチではないがまだまだ肩は凝っている。

ふるさと会とは健康に良くないのもであると、
身をもって感じている。

が、ふるさと鹿児島は年功序列の厳しい土地柄。
先輩方のいうことに文句も言えまい。

この分だと身を削ってのご奉仕となる。

とは言っても、
やらかさなければなんということもないんだろう。

「身を削って」は、身から出たサビである。

2011/2/7 月曜日

今年は南さつま市の総会

Filed under: 雑記 — katsu @ 1:49:30

一昨年、初めてふるさとの関東での集まり「東京加世田会」に出席した。

昨年も参加したのだがBlogはさぼって書いていない。
加世田市は2005年に近隣の笠沙町・大浦町・坊津町・金峰町と合併し南さつま市となった。
そこで新たに南さつま市関東ふるさと会なるものを発足し、
2月5日に第一回総会を開いた。

東京加世田会も存続していて、なんと昨年幹事長を拝命した。
会の大先輩他たちの集まりで話し合い、半ば強制的に私に決めてしまった。
「いいな」と問われ「はいと言え」と脅されたら、
とてもじゃないが「いいえ」とは言えない。

去年9月の東京加世田会で100名ほどの会員の方々に承認されてしまった。
これで東京加世田会の幹事長決定。
喜んでいいのやら…

で、一昨日の南さつま市関東ふるさと会の実行委員もやらねばならないことになった。
まぁ、会の準備会参加とか、お知らせ書類の郵送とか、会場設営とか、
大先輩方の手となり足となり力仕事はやりますよと覚悟していた。

この南さつま市関東ふるさと会には女傑(こう書くと怒っちゃうかなぁ)がいる。
いつもお世話になっている会の事務局長である。
会長も幹事長も顧問も世話人も彼女にはかなわない。
ものすごくパワフルで、物事を押し進めていく力には目を見張る。
(そして料理が抜群にうまい)

東京加世田会の幹事長になって最初の今年の正月、
事務局長の会社(彼女は代表取締役なのだ)にお年賀にうかがった。(ご挨拶しとかないと、いろいろ…ね)
あいにく彼女は会合に出かけていてお会いできなかった。
会社の方にうかがったことをお伝えくださいとお願いし、手みやげの菓子折りを置いてきた。

翌日事務局長から電話があり、わざわざありがとうねとやさしく話された。
が、そのあと非常事態が…
「2月の総会の司会をしてね、がんばってね。」
「う…」
「もう決めたんだから、私が決めたんだから、蛇ににらまれたカエルになったと諦めて、はいと言わんね!」
「わかりました、がんばります。」
…言うしかないだろ。
この人の押しには抗えない。

ということで、今回200名の大先輩方、
中には南さつま市の市長、副市長、市議会議長ほかそうそうたるメンバーを前に
1部のまじめな総会の方の司会をすることになる。
会は2部構成で2部は懇親会である。

実行委員の皆さんと打ち合わせつつ準備してきたが、
日頃司会なんてやる場面はない。

でも、まあ普通にやれば何とかなるだろうと思っていた。

ちょっとどきどきしながら会は始まった。
そしていきなりやらかした。

式次第の一番目、副会長の「開会の辞」をとばした。
二番目の会長挨拶をアナウンスしてしまった。

隣にいた一緒に司会進行をする高校の先輩(女性です)が、
小声で「一番をとばしたよ!」

……体中の血が逆流した。

汗が出る出る。
気が遠くなりそうだった。

会長挨拶のあと「副会長、一言お願いします」となんとかごまかしたが、
もうあとの段取りは真っ白状態。

ここからの1時間弱が長〜い。
マイクを持ってしゃべってはいるが、なにがどうなっているのやら。
途中で気持ち悪くなったくらいだ。

大先輩方はみんなお話が大好きで、だから自然と長くなる。
時間はどんどん押して来る。
2部に乾杯がありそれまでみなさんお酒はおあずけである。

皆さんの早く飲みたいという気配も感じつつ、1部早よ終わってくれ!
祈れば祈るほど先輩方の話が長く感じる。

気が狂いそうだった時間も終わるときは来る。
「第一回南さつま市関東ふるさと会 1部 総会を終わります」
全身の力が抜けました。

2部の裏方作業は無難にこなして、懇親会も盛況で終了。

会場から皆さんを送り出したあと、スタッフ中心のお疲れさん飲み会があった。

「すみません、開会の辞をとばしてしまいました」
と謝ると、
「初めてにしては良かったよ」と温かい労いの言葉をかけられた。
ほっとしていると、
「次回は大丈夫だね」という声が…

次回ってなに?

人は経験した分だけ成長するなんて言われるが、
寿命が短くなるような気がする。

所詮蛇ににらまれたカエルである。
これも運命と甘受するしかない…かな。

2011/2/4 金曜日

出町千鶴子 墨猫展

Filed under: 雑記 — katsu @ 13:35:31

昨日2月3日(木)から13日(日)まで出町さんの展覧会が開かれている。
場所は東京都台東区の「GALLERY猫町」
※2/7〜9は休廊

お正月も10日をすぎた頃、出町さんからお電話をいただいた。
墨で描いた猫の絵のカタログを作りたいとのことだった。
「はいはい、お手伝いしますよ。」
と返事をしたものの
「2月3日からの展覧会に間に合わせたい」の言葉に、
う〜っと唸ってしまった。

どの絵を載せるか、どういう構成にするか、何点載せるか…
タイトルを含め一切未定。
あと3週間…間に合うのか。

別件打ち合わせや作業、納品ですぐには動けず、
カタログの打ち合わせができたのが13日の午後。

印刷の作業日程を考えると、正味一週間か。

まずは予算とにらめっこで、
ページ数を16ページにすることにする。
お預かりしたCD-ROM 10枚の墨絵のデータを整理して、
30ほどをリストアップ。

タイトルを
「DEMACHI CHIZUKO sumi」とし、白をベースの表紙を作成。
カタログの真ん中のページは見開きで1枚の墨絵を載せたいので、
ここに掲載の絵をセレクト。
この絵を中心に他の絵も割り振る。
と、どうも各ページが同じように見えてしまう。

じゃ、ページごとにバックの色を変えてみよう。
画家の絵のカタログに大胆な背景色、しかも各ページで色が違う。
普通なら絵の邪魔をしそうなこの案は「NO」だよなぁ。

が、出町さんはすんなりOKしてくれた。
さすがに世界的作家さまである。
(時間がなかったので”お任せ”だったのかもしれないが)

ラフ案を持って出町さん宅で打ち合わせ。
全体の構成はOKで、掲載の絵と掲載順をチェック。
ここで、もうちょっと絵を載せたいとのご希望。
…4ページ増えた。
ページごとの背景色もちょっと変えて、掲載順も再チェック。
そしてOKをいただいた。

印刷入稿の日、最終チェックのデータをメールで送って確認してもらうと
見開きページの文章を変えたいとのこと。

う、間に合わん…

午前中に入稿しないと展覧会初日までに納品が…

結局修正作業を終え入稿したのは午後0時30分くらい。
ぎりぎりアウトじゃん。

でもねこの日、なんと入稿時間キャンペーン中だった。
午後2時まで当日受付となる。
ま、日頃の行ないがいいからだな。
(出町さんが、……だろうけど。)

で、ちゃ〜んと間に合った。
 
 

 
 
展覧会場に行くとそのカタログが置いてあるはずである。
別件で忙しく確認できてない。

週が明けたら出かけてみるつもり。
時間のある方は、出町さんの墨絵ご覧になってください。
 
 
出町さんのホームページIS-NESS

出町さんブログ画室の猫たち

GALLERY猫町

2010/12/27 月曜日

守り神

Filed under: 雑記 — katsu @ 9:07:53

暮れの大掃除などすると、
いろんなところから思いもよらないものを見つけたりする。

廊下の天井の埋め込み式のガラスシェードの中にヤモリを発見。
かわいそうに出られなくなったんだろう。
すでに天に召されてミイラ化していた。
 

 
【ヤモリ】守宮、家守
昔からよく家を守ってくれると言われている。

割と縁起をかつぐ私としては、
コイツに守られていたのだろうと感謝する次第である。

さて、これをどうしようかと考えたが、
気分的には生ゴミで出すというわけにもいかない。

そのうちに家の敷地のどこかに埋めてやろうかと思うが、
もうしばらくはこのままにしておこう。

来年もひとつよろしくと手を合わせたりする。

死んでからも家を守らせる、
人使いが荒い(ヤモリ使いが荒い)私である。

2010/12/24 金曜日

和と洋

Filed under: 雑記 — katsu @ 23:45:01

クリスマス・イブ。

暮れのこの時期は、和と洋が一緒くただ。

いつもの惣菜コーナーがローストチキンで溢れ返っている。
アジフライが食いたいところだったが、そんなものは影も形もない。

…あ、近くのスーパーの話。

特設コーナーにはワインだのシャンパンだの、
もちろん子どもの頃あこがれだったお菓子入りブーツの山。
スイーツも充実している。
イチゴのケーキ、モンブラン、シュークリームその他何でもござれだ。
隅の方にはちゃっかりと正月商品も並んでいる。
場所によっては正月の方が主張している。
 
 
さ、明後日になるとどうなるか。

売れ残ったケーキの安売りくらいは「洋」の名残があるかもしれないが、
あっという間に正月仕様に早変わり。
もう「和」一辺倒。
鏡餅、数の子、いくら、スルメ、かまぼこ…しめ飾りに新巻鮭。
かまぼこってなんであんなに高くなるかなぁ。
普段150円前後だと思うんだけど、800円くらいするもんなぁ。

街全体もそうなんだが、
この変わり様が正月気分を盛り上げるんだろう。

元日から営業する店もあるんだし、
買い出しなんてしなくても困らないのだが、
忙しくあっちこっち回らないと納得のいく正月はやって来ない。

「洋」が過ぎ去り「和」がやって来ると、
今年もあと一週間ということになる。

さて、例の黒豆問題もいよいよなんとかしなければならない。
発端はここ

黒豆を煮る。
これをやらないと私に正月はやって来ない…ようだ。

2010/12/23 木曜日

二回り程歳の違う人と原宿のイルミネーション

Filed under: 雑記 — katsu @ 15:47:40

ある集まりの後にお酒をちょっといただいていい気分で、
そろそろ帰ろうかと…

と、「私、原宿のクリスマスイルミネーションが見たい」と言う。
もちろん女性の方。

21日の夜のことである。
雨模様で、原宿は相合い傘の恋人達がたくさん歩いている。
何万個だかの灯りがムード満点。

もう少し私が若ければ…
 
 

 
 
親子に見えるだろうなぁ。
(私が子に見えるんですよ)
 
 
そう、その集まりというのはふるさと会である。
この秋から私は会の幹事長を務めている。
役員の中で私は最若手である。

来年八十歳になる方を筆頭に、
とっても元気な紳士淑女四人の方と
若者の街原宿を手を引き傘をさしながら、
ま、なんというか、闊歩したわけである。

とっても元気と書いたが、ほんとに元気ハツラツなのである。

ふるさと会の作業を2時間程やり、
近くの焼き鳥屋さんで「お疲れさ〜ん!」とビールで乾杯。
その後焼酎をボトルで注文して軽くほろ酔い。
ここまでは総勢七名。
まだ時間が早いねと、五名が残りひとりの方の馴染みの寿司屋へ。
美味しい肴と日本酒をすすめられ割とクラクラ。

そして原宿である。

きれいだねぇと言いながらワイワイと歩く五人。
バリバリの鹿児島弁で歩くこの一かたまりを原宿の人たちはなんと思ったろう。
ま、恋人達は自分たちのことでいっぱいいっぱいってとこかな。

さて、この後三次会へと誘われた。
お誘いいただいたのは来年八十歳になられる方だ。
この方、鹿児島県出身ではない。
山形ご出身の方である。
奥様が鹿児島の方で、そのご縁でふるさと会へご参加いただいている。
というか、中心メンバーのお一人である。

今年数えの八十歳、つまり傘寿。
東北のご出身故か日本酒がお強い。

お寿司屋さんでお隣になり、差しつ差されつでそこそこ飲んでいるはずなのに
悠然としていらっしゃる。
私はフラフラだというのにニコニコして足元も言葉もしっかりしている。

三軒目は欧風料理。
牡蠣のピザと焼きチーズをおつまみに私ともうひとり
最後までお付き合いいただいたご婦人は赤ワイン。
傘寿の大先輩は相変わらず日本酒を…
(原宿までご一緒だったお二人はそこでお帰りになった。さもありなんというところだ。)

1時間程いただろうか。
さすがにもうメロメロである。
タクシーで駅までご一緒して解散ということに。

「お疲れ様でした」と、
声を掛けたその傘寿の大先輩の背中は、なんというか頼もしかった。
あの調子だともう一軒行かれたのでは…

ホントにお元気である。
来年もまた、原宿でイルミネーションといきましょうかね。
妙齢のご婦人方も一緒に。

2010/11/10 水曜日

てっぱん

Filed under: 雑記 — katsu @ 17:06:07

先週も食べた鉄板焼…
の話じゃなくて、
連続テレビ小説「てっぱん」の話。

NHKの朝ドラっていつ頃から見るようになったんだろうか。

「おはなはん」って覚えてる。
1966年、ずいぶん昔のことだ。
内容は分からないが、倍賞千恵子さんの唄うテーマソングはちゃんと覚えている。
その後は「マー姉ちゃん」1979年だろうか。
そして「おしん」1983年。
でも、後半はあんまり見ていない。

ばっちりハマったのが「ちりとてちん」2008年。
ここから後はほとんど見ている。
うちの爺さんが見るからつい見ちゃう。

「ゲゲゲの女房」はよかったなぁ。
「ちりとてちん」に次いで良かったと思う。

で、今「てっぱん」だ。
「ちりとてちん」は和久井映見のお母さん役がキモだった様に
「てっぱん」ではおばあちゃん役の富司純子がいい。
あまのじゃくな面倒くさい性格を好演している。

そしてこのばあちゃんの凛とした所作が美しい。
背筋がしゃんとして、動きに無駄がない。
食事の支度をするところなどは、懐かしさと頼もしさをも感じる。
別におばあちゃん子じゃなかったんだけどなぁ。

ばあちゃんの凛とした所作は、
「緋牡丹のお竜」のころから積み重ねて来たものだろう。
賭場で片肌脱いでサイコロを振る姿もかっこよかったが、
お勝手で菜切り包丁を振るうところもイケている。

ちょっときれい過ぎるばあちゃんが、
ヒロインのあかりちゃん(瀧本美織)より気になる。
言っておくが熟女好きではない。

徐々にハマりつつある「てっぱん」

来年の春頃に、私の中で「てっぱん」は「ちりとてちん」を抜けるだろうか。

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