正月の名残り、ひっかかった凧。

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大人になると寒さがこたえる。
寒風吹きすさぶ中、凧を挙げようなどと考えることもない。

肌がカッサカサで、静電気バリバリ。

今はもう、コタツで一杯やりながら箱根駅伝を観るのが楽しみとなっている。

ひっかかった凧を見て、ちょっとだけ子供の頃を思った。