久しぶりの

映画館。
観たのはこれ。

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じゃなくて、これはエレベーターのドア。
(こっちは弟のテリトリーなので、ヤツに任せる)
こっち↓

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「オデッセイ」
率直に面白かった。
ハリウッド映画だなぁ…という展開ではあったけど、手に汗握って観ていた。
(おしっこ我慢してたってのもあるけど)
感情に流されがちな僕には、この状況で希望を捨てないで論理的に立ち振舞うことはまず不可能。
ある意味憧れを持って観ていた。

さすがにリドリー・スコット。
外さないね。

こんな映画もやるようだけど、観る?

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冬の定番

冬には欠かせないもの。
使い切ってしまったので、明日からは嫁さんの別銘柄を拝借。

写真のヤツは高校時代、清原も使ってたらしい…

ばあちゃんの手抜き

家事は女性が、
なんておこがましい事は言いませんよ。
我が家の掃除洗濯その他諸々担当主任として割と長いキャリアを持つ私が憧れるのは、
ばあちゃんの技。

か細い手で、曲がった腰で、ばあちゃん達はその作業をそつなくこなしていく。
毎日の鍛錬で磨き上げられた技は、見ていて気持ちがいい。

どこをどうすればあんなに手際良くいくんだろう。

各家庭の勘所もあるだろうが、それはメリハリの利いた手抜きじゃないだろうか。
必要最低限の動きでやり遂げる。

そこはいいんだよ、それには目をつぶる、
そんなことにいつまでかかってるんだい…

私の動きは、そんなお叱りを戴きそうだ。

ま、家事の達人を目指している訳ではないが、
いろいろな場面でのそつのない手抜きという技は身に付けたい。
「ずるく」ではなく「賢く」ね。

もちろん手抜きばかりにならないように。

ポンカンと年賀状

親戚からポンカンを送っていただいた。
少々時間を置いてからの方が美味しいらしい。
ということは、
正月が食べごろ!
楽しみが増えた。
 
 

今年の年賀状は年賀はがきではなく、
サテン金藤180kgという紙でポストカード印刷を依頼した。
ちょっとテカテカな感じだが、ま、いいでしょう。
お年玉を楽しみにしている方もいらっしゃるだろうから、
お年玉付き年賀切手を手配。

さ、ひとこと書かなきゃ…

ポンカンと年賀状。
何の関係もありません。