糖分

毎朝1個のチョコレート。
コーヒーと一緒に糖分補給。

なんとなく頭の回転が良くなるような気がする。
こんな時の思い込みは大事だ。

結果がどうであれね。

モンブラン

甘いものが欲しくなる。
ストレスなのか、単に甘い物好きなのか、よくわからない。

この頃は外に出るのは買い物くらいで、ずっと家の中。
コロナ禍の前から自宅での作業が続いているから、それほどストレスは感じてないと思う。ほとんど人に会えないのと飲みに行けないのがちょっと残念なくらいか。

今回は手頃な値段のモンブランで手を打った。
スーパーの特売品。

これで十分満足なのだ。
栗の姿はなかったけどね。

実は月餅もストックしてある。
冷蔵庫には白くまアイスも…

お持ち帰りの焼き鳥

焼き鳥は30年以上通ったこの店のじゃないと満足しない。
先代に追いついた二代目大将の味はさすがだ。

お店でいただきたかったんだけど、いろいろとね。
お持ち帰りでも、やっぱり美味かった。

次回はぜひカンターで焼きたてをビールとともにやりたいな。

休肝日の甘いもの

週に二日の休肝日。
呑兵衛としてはつらい二日間だが、どうにか慣れてきた。
それというのもこの二日は食事のあとに甘いものを食べる。それがだんだん楽しみになってきたからだ。
酒には及ばない楽しみだが、それで納得することにしている。
元来あんこだのケーキだのも好きなタチだ。
左党でもあり甘党でもある。
節操がないとも言えるが、そのおかげで二日の休肝日を乗り越えられる。

そもそもなんのための休肝日なのか。
肝臓への負担を軽くするためというお題目なのだけど、
二日間の休肝日でどれほどの効果があるのかはわからない。
飲み続けるよりはいいんじゃないか、くらいのもの。

ただその日に甘いものを食べるというのはどんなもんだろう、という気もする。
過剰ではないにしろ、糖分摂取は脂肪肝も気になってくる。

あちらを立てればこちらが立たずみたいな。

深く考えると気が滅入る。

週に二日の禁酒という苦行に耐える、そのことは体にいいと信じている。
鰯の頭も信心から、である。

当分は週に二日の休肝日を続けよう。
とりあえずは、イワシのアタマである。

歳を取るとバーレルはやばい

年に何回かケンタッキーの禁断症状が現れる。
数ヶ月は間が空くことになるので、食べるとなるとかなりの気合が入り、ひとりで4ピースくらいは楽勝だろうなんて妄想にとりつかれる。

そこで調子こいて夫婦でバーレルを購入してしまった。

ベタベタの指を舐めつつ美味しくいただくわけだが、1ピースでお腹は落ち着き2ピース目ですでに闘争心は消えている。
そして当然のようにビールも腹のなかに入っていく。
始めの勢いは何処へやら、過信した胃は悲鳴を上げ始めあとは苦行と化す。

ひとかけひと舐め時間をかけてなんとか食いきった。
おかげでお腹はパンパンで数ヶ月のダイエットも水の泡と消えた。

もう見るのも嫌だとまでは言わないが、当分はケンタッキーに近寄らないだろうなぁ。

バーレルを二人で食うには年齢制限があると知ろう。
次に禁断症状が出た時にはバーレルじゃなく、せめて箱買いにしよう。

びっくりしたのは翌朝体重が1kg減っていたことだ。
世の中には不思議なことがたくさんある。

鶏のトサカは食えるんだろうか

ケイトウの花穂を見て、ちょっと思い立つ。
ま、食べたいとか美味しそうとかは思わないんだけど。

それが、なんとうまいらしい。
見た目がちょっとアレらしいけど…

ふーん、なんでも食えるもんだな。

裏側からの眺めもそそられる

ワインもいける口なんだ。
アルコールにこだわりがないとも言うが。

焼酎がホーム、ワインはビジターというところかな。

最近はホームゲームが多い。
たぶん今夜も…